ビシャン・スタジアム
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位置
北緯1度21分16秒 東経103度51分05秒 / 北緯1.354545度 東経103.851475度座標: 北緯1度21分16秒 東経103度51分05秒 / 北緯1.354545度 東経103.851475度
開場
1998年4月1日[1]
所有者
シンガポールスポーツ理事会
| ビシャン・スタジアム 碧山体育场 | |
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| 施設情報 | |
| 所在地 |
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| 位置 | 北緯1度21分16秒 東経103度51分05秒 / 北緯1.354545度 東経103.851475度座標: 北緯1度21分16秒 東経103度51分05秒 / 北緯1.354545度 東経103.851475度 |
| 開場 | 1998年4月1日[1] |
| 所有者 | シンガポールスポーツ理事会 |
| 運用者 | シンガポールスポーツ理事会 |
| グラウンド | 天然芝 |
| 使用チーム、大会 | |
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ホーム・ユナイテッド(シンガポールプレミアリーグ) AFC U-17選手権2006 シンガポールユースオリンピック(2010) | |
| 収容人員 | |
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5,500(最大) 4,254(サッカー) | |
ビシャン・スタジアム(英: Bishan Stadium)は、シンガポールのビシャン地区、ビシャン・スポーツ・リクリエーションセンター内[2]にある多目的スタジアム。
主にサッカーの試合に用いられる。収容人数は4,254人[3]。 現在、シンガポールプレミアリーグに所属するライオン・シティ・セーラーズFCがホームスタジアムとして利用している。
2006年には、ジャラン・ベサール・スタジアムと共にAFC U-17選手権2006の会場として使用された。
また、2010年に行われたシンガポールユースオリンピックの際には、陸上競技の会場として使用された。