ファトヒーヤ・ビント・フアード

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義姉のファリダ王妃とともに橇遊びをするファトヒーヤ王女(緑色のコートの少女)、1937年冬
アブデン宮殿で開かれたファールーク1世の22歳の誕生日を祝うパーティに出席したファトヒーヤ(右端の少女)、1942年2月11日

ファトヒーヤ・ビント・フアード亜剌:فتحية بنت فؤاد الأولラテン文字転写:Fathiya bint Fuad, 1930年12月17日 カイロ - 1976年12月10日 ロサンゼルス)は、ムハンマド・アリー家統治期のエジプト王家の一員。エジプト王ファールーク1世の末妹。

脚注

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