フィーバーメガポリス
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スペック
- フィーバーメガポリスSP
- 賞球数 7&15
- 大当たり最高継続 16R
- 大当たり確率 1/241
- 確変突入率 1/4
- 時短突入条件 確変終了後50回転まで
図柄
- F
- 7
- K
- 5
- 宇宙船
- 3
- V
- A
演出
通常時は、ミニデジタルで小当たりに当選すると、0.3秒×1回電チューが開放される。[2]確変状態と時短中の場合は、0.9秒×2回電チューが開放される。[3]
左→右の順番で図柄が停止した際に、大当たり図柄が有効ライン上に揃えばノーマルリーチとなる。他には、ノーマルリーチ時に予告演出を伴うパターンと、左右の図柄が揃った状態で同時に回転するパターン、全図柄が揃った状態で回転する全回転パターンのリーチアクションもある。ノーマルリーチは予告の有無に関わらず、中出目が高速回転かスロー回転のいずれかに発展することがある。左右同時回転アクションは、左右の出目が停止するまでは中出目のみ高速回転し、左右停止後はスロー回転に移行する。全回転アクションは、そのまま全ての図柄が同時に停止するか、左右のみ停止して、中出目はスロー回転に移行する2パターンに分かれる。[2][4]
コンシューマ移植
- 本家SANKYO FEVER 3 実機シミュレーション(スーパーファミコン用)
- BOSSコミュニケーションズより1996年8月30日発売(SHVC-A37J-JPN、JAN-4511974100024)
- 『フィーバーメガポリスSP』が収録。
- [[SANKYO FEVER実機シミュレーション Vol.1(PlayStation用)
- ティー・イー・エヌ研究所より1996年3月8日発売(SLPS-00264、JAN-4997940200019)
- 『CRフィーバーメガポリスSP』が収録。
- SANKYO FEVER実機シミュレーションPC Vol.1(Windows 95用)
- ティー・イー・エヌ研究所より発売。『フィーバーメガポリスSP』が収録。