フデ岩灯台

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位置 北緯24度58分47.0秒 東経125度21分33.7秒 / 北緯24.979722度 東経125.359361度 / 24.979722; 125.359361座標: 北緯24度58分47.0秒 東経125度21分33.7秒 / 北緯24.979722度 東経125.359361度 / 24.979722; 125.359361
塗色・構造 白色 塔形 FRP[2]
フデ岩灯台

フデ岩

フデ岩灯台の位置(南西諸島内)
フデ岩灯台
航路標識番号
[国際標識番号]
7160 [M4739][1]
位置 北緯24度58分47.0秒 東経125度21分33.7秒 / 北緯24.979722度 東経125.359361度 / 24.979722; 125.359361座標: 北緯24度58分47.0秒 東経125度21分33.7秒 / 北緯24.979722度 東経125.359361度 / 24.979722; 125.359361
所在地 沖縄県宮古島市フデ岩
塗色・構造 白色 塔形 FRP[2]
灯質 単閃白光、毎3秒1閃光
実効光度 78 cd
光達距離 5.0海里[3]
塔高 11 m (地上 - 塔頂)
灯火標高 16 m (平均海面 - 灯火)
管轄 海上保安庁
第十一管区海上保安本部
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航空機から撮影したフデ岩灯台

フデ岩灯台(ふでいわとうだい)は、沖縄県宮古島市フデ岩に建つ白亜の灯台である[4]

フデ岩は、大神島の北東、八重干瀬の東方に位置する面積0.002km2無人島であり、そのほぼ中央に本灯台が位置している。また、灯台の西側には緊急用のヘリポートが設けられている[5][6]

この灯台は、電源には太陽電池、光源には発光ダイオード (LED) を使っている[4]

歴史

  • 1972年(昭和47年)5月15日 - 本土復帰に伴い、管理業務が海上保安庁に引き継がれる[7]
  • 1980年(昭和55年)3月6日 - FRP灯塔に改築[2][8]

アクセス

定期航路はないため、漁船をチャーターする必要がある。[要出典]

脚注

関連項目

外部リンク

関連項目

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