フリート横田
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フリート横田(ふりーと よこた、1979年‐)は日本の文筆家、ノンフィクション作家。[1]
著書
- 「東京ノスタルジック百景」(世界文化社)
- 「東京ヤミ市酒場」(京阪神エルマガジン社)
- 「昭和トワイライト百景」(世界文化社)
- 「横丁の戦後史」(中央公論新社)
- 「盛り場で生きる 歓楽街の生存者たち」(毎日新聞出版)
ウェブメディア掲載
- 路上にゴロゴロ転がる死体、焼け焦げた人間の臭い…死者10万人の「東京大空襲」被災者(85)が語る“地獄の記憶” 文春オンライン
- アメリカ軍の車を「焼き討ち」…「コザ騒動」を起こした「普段みかけない人々」と、沖縄の人の「複雑な想い」 現代ビジネス
- 文筆家・フリート横田が、古老の話や回想録、手記をもとに紐解いてきた昭和の街、人、記憶、そして思い……。街角の“記録されない戦後史”を綴る不定期連載。」 さんたつ by 散歩の達人
- 消えゆく昭和「百景」がトレンド化する功罪とは フリート横田×都築響一×渡辺豪 特別鼎談 BLOGOS
- 「有楽町高架下センター商店会」で見た景色 暗がりに残る、盛り場の熱 東洋経済オンライン
- 飲み屋客は知らない…新宿・思い出横丁が直面している「3つの苦悩」 現代ビジネス
- インタビュー 文筆家・フリート横田さん 横町の店に戦後の匂い 毎日新聞