流行と風俗を中心とする様々な情報を「エグる」番組として放送。番組タイトルは情報記録メディアのフロッピーディスクに由来する。司会は大沢逸美と当時関西テレビのアナウンサーだった梅田淳が務めていた。また、一般公募の女性「フロッピあ小町」が情報ウォッチャー・ナビゲート役として出演していた。
大沢をはじめとする前期の出演者たちが全員降板し、替わって毎回様々な芸能人や著名人がリポーターを務めるオールVTRの情報ドキュメンタリーへと路線変更。また、流行や風俗に限らず、フリージャンルの情報を取り扱う番組になった。