フロンティアエネルギー新潟発電所 From Wikipedia, the free encyclopedia フロンティアエネルギー新潟発電所(フロンティアエネルギーにいがたはつでんしょ)は、新潟県新潟市北区太郎代字川前1345-5にあった火力発電所。 新日本製鐵(当時)、新日本石油(当時)、三菱商事の3者が共同出資して設立した株式会社フロンティアエネルギー新潟が経営する発電所である。特定規模電気事業者(PPS)向け電気供給事業として2005年7月に運転を開始した[1]。 2020年7月をもって廃止となった[2]。 発電設備 1号機(廃止) 発電方式:汽力発電方式 定格出力:11万kW 使用燃料:石油コークス 営業運転期間:2005年7月 - 2020年7月 出典 [脚注の使い方] ↑ 株式会社フロンティアエネルギー新潟 新潟発電所の竣工式について ↑ “リプレース対象廃止計画のリプレース該当性判断について (案)”. 電力広域的運営推進機関. 2022年6月5日閲覧。 関連項目 日本の火力発電所一覧 外部リンク 新日鉄エンジニアリング エネルギーソリューション事業(オンサイト・電力小売) この項目は、エネルギーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:エネルギー)。表示編集 Related Articles