ヘル・アンド・バック・アゲイン
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| ヘル・アンド・バック・アゲイン | |
|---|---|
| Hell and Back Again | |
| 監督 | ダンファン・デニス |
| 製作 | トーマス・ブラナー |
| 編集 | フィオナ・オトウェイ |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 88分 |
| 製作国 |
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| 言語 |
英語 パシュトー語 |
| 興行収入 | $40,634[1] |
『ヘル・アンド・バック・アゲイン』(原題:Hell and Back Again)は2011年の米国のドキュメンタリー映画。アフガン戦争帰還兵の葛藤を描いた作品。監督・撮影はダンファン・デニス。第84回アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞にノミネートされた[2][3]。また、2011年サンダンス映画祭では二つの賞を獲得した[4]。
戦場カメラマンでもあるダンファン・デニスは、愛用するデジタル一眼レフカメラ、キヤノン EOS 5D Mark IIを特製のスタビライザーに取り付けて単身で撮影を行った。内蔵マイクが使い物にならなかったため、音声は外部マイクロフォンで録音した[5]。