ホンキー・トンク (曲)

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B面 ホンキー・トンク(パート2)
リリース
録音 1956年
「ホンキー・トンク(パート1)」
ビル・ドゲットシングル
初出アルバム『ホンキー・トンク・ア・ラ・モッド!
B面 ホンキー・トンク(パート2)
リリース
録音 1956年
ジャンル R&Bジャズブルース[1]
時間
レーベル キング・レコード
作詞・作曲
ビル・ドゲット シングル 年表
What a Diff'rence a Day Made
(1956年)
Honky Tonk
(1956年)
Bubbins Rock
(1956年)
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ホンキー・トンク」(Honky Tonk) は、ビリー・バトラー英語版ビル・ドゲット英語版クリフォード・スコット英語版シェプ・シェパード英語版が共作した、インストゥルメンタルの楽曲。ドゲットは1956年に、この曲を2つのパートに分けてシングルの両面に収めた[2]。この曲は、ドゲットのシグネチャー・ソング英語版となり、スタンダード曲として多数のパフォーマーたちによっても録音された[3]

このインストゥルメンタル曲は、Billboard Hot 100 において、3週間に渡り首位に立ち[4]、この年最大の R&B のヒットとなって、R&Bチャートでは、不連続ながら通算13週にわたっての首位に立ち続けた[5]ロバート・クリストガウが、1981年の著書『Christgau's Record Guide: Rock Albums of the Seventies』に収録した、1950年代1960年代の「Basic Record Library」に含まれている[6]

脚注

外部リンク

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