ボールベアリングドラゴンズ From Wikipedia, the free encyclopedia ボールベアリングドラゴンズは、日本の演劇プロデュースユニット。2004年、脚本・演出の田岡美和を中心に活動を開始。 2004年、『Clap』で活動を開始し、以降年に1、2回の公演を行っている。毎回、田岡美和の書き下ろし脚本を使用している。固定的な所属俳優・劇団員は持たず、公演のつど出演者を集めるプロデュースユニットの形をとっている。2007年の第6回公演までは東京大学駒場キャンパス内駒場小空間、第7回公演以降は世田谷区東松原の劇場ブローダーハウスで上演し、ワンシチュエーションでの少人数の会話劇を特色とする。 これまでの公演 2004年 Clap 開店休業/ラッキーリバーキャッチ[1] 2005年 半身浴 2006年 真冬のコント・寸劇祭り[2] サンタがまちにまっている 2007年 ヘイパス! 大人になって、好きになった 2008年 春の鯛 2009年 見えなくてもそうなんだ 2010年 朝までは 脚注 ↑ 『開店休業/ラッキーリバーキャッチ』は、2作品同時上演。 ↑ 『真冬のコント・寸劇祭り』は、田岡美和を含む4人の脚本による全12本のコント・寸劇を上演。 外部リンク ボールベアリングドラゴンズ Official Website この項目は、舞台芸術に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:舞台芸術)。表示編集 Related Articles