ポロチク川 From Wikipedia, the free encyclopedia ポロチク川 テンプレートを表示 ポロチク川(ポロチクがわ)はグアテマラ東部を流れる長さ194kmの川。深い谷を東に流れ、イサバル湖へ注ぐ。パンソスまでの30kmは航行可能。かつては川を利用してコーヒーや材木の輸送が行われたが、現在は大半がトラック輸送となっている。支流はカーボン川(スペイン語版)などがある。 イサバル湖に注ぐ河口部には熱帯雨林および水生植物の生える湿地、広葉樹林の生える低地が広がり、1996年に野生生物保護区としてラムサール条約登録地となった[1]。 [脚注の使い方] ↑ “Refugio de Vida Silvestre Bocas del Polochic | Ramsar Sites Information Service”. rsis.ramsar.org (1996年3月20日). 2023年3月24日閲覧。 この項目は、グアテマラに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。表示編集 この項目は、河川に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ河川)。ページサイズ順河川ページ一覧(小/大)表示編集 典拠管理データベース VIAF Related Articles