マスカラ・ドラダ (2代目)

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リングネーム パンテリータ・デル・リング・ジュニア
マスカラ・ドラダ2.0
マスカラ・ドラダ
本名 非公開
身長 170cm
体重 75kg
マスカラ・ドラダ
Máscara Dorada
プロフィール
リングネーム パンテリータ・デル・リング・ジュニア
マスカラ・ドラダ2.0
マスカラ・ドラダ
本名 非公開
身長 170cm
体重 75kg
出身地 メキシコの旗 メキシコ
メキシコシティ
所属 CMLL
デビュー 2021年4月28日
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マスカラ・ドラダMáscara Dorada)は、メキシコ出身のプロレスラーCMLL所属。父のエフェスト、叔父のルシフェルノもプロレスラー。初代マスカラ・ドラダからリングネームを引き継ぎ2代目として活動しているが、血縁関係はない。

CMLL

2021年4月28日にパンテリータ・デル・リング・ジュニアのリングネームでデビュー[1]。一ヶ月後にCMLL所属となり、実父のパンテリータ・デル・リングと組んでタッグチームトーナメントに出場した[2]。同年末には初のタイトルとなるメキシカン・ナショナル・ライト級王座を戴冠した。

2022年12月、ミスティコと組んで若手とベテランによるタッグチームトーナメントで優勝した[3]

2023年5月、ウェルター級への転向を理由にライト級王座を返上[4]。翌月にマスカラ・ドラダからリングネームを引き継ぎ、マスカラ・ドラダ2.0と名乗るようになった[5]。同年末からリングネームの2.0を削除。12月、ロッキー・ロメロに勝利して世界ヒストリック・ウェルター級王座を戴冠した[6]

2024年7月、ネオン英語版スター・ジュニア英語版と組んでCMLL世界トリオ王座を初戴冠[7]。9月に陥落した[8]

2025年5月、ミスティコ、ネオンと組んで2度目のCMLL世界トリオ王座を戴冠した[9]

新日本プロレス

2023年11月10日、新日本プロレスのアメリカ大会に初参戦。タイガーマスクアトランティスと組んで6人タッグマッチで勝利した[10]

AEW

2024年1月よりAEWに定期参戦するようになる。

2025年5月28日、エチセロ英語版に勝利してAEWインターナショナル王座への挑戦権を獲得[11]。4ウェイマッチで王座に挑戦したが敗れた。9月17日のダイナマイトにてザ・ビースト・モルトスに勝利し、オカダ・カズチカの持つAEW統一王座への挑戦権を獲得。20日のPPV『オール・アウト』にてKONOSUKE TAKESHITAを加えたトリプルスレットマッチで王座に挑戦したが、敗れた[12]

獲得タイトル

脚注

外部リンク

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