マーク・リンゼイ・チャップマン
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1985年、ジョン・レノンの生涯を描いたアメリカ・NBCテレビのテレビ映画“John and Yoko: A Love Story”のジョン・レノン役のオーディションに参加、彼に決まりかけたものの、彼の名前が暗殺犯マーク・デイヴィッド・チャップマンと似ていた事に夫人のオノ・ヨーコが難色を示したため、一転不合格となった[1][2]。しかし、2007年にチャップマンを主人公にレノン暗殺事件を描いた映画『チャプター27』では、レノンを演じた。