ミアナシメント

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生誕 (2000-01-25) 2000年1月25日(26歳)
ジャンル R&BPops
活動期間 2016年6月 -
ミアナシメント Mia Nascimento
基本情報
生誕 (2000-01-25) 2000年1月25日(26歳)
出身地 ブラジルの旗 ブラジルマナウス
ジャンル R&BPops
活動期間 2016年6月 -
事務所 2022年4月〜2026年12月:合同会社モコ・プロ 現在フリー
共同作業者
公式サイト ミアナシメント (@miamiasmile) - X
ミアナシメント (@miamiasmile) - Instagram

ミアナシメント(英:Mia Nascimento、2000年1月25日 - )は、日本在住のブラジル人シンガーソングライター。当初はミア・ナシメントの表記も混在していたが、その後ミアナシメントに統一。

2016年1月、大阪・堀江を拠点としていたEspeciaが、ツアー「Especia “Estrella” TOUR 2015 -VIVA FINAL-」の新木場STUDIO COAST公演にて、活動拠点を東京へ移すと同時に、3名のメンバー脱退を発表。同年6月、オリジナルメンバーの冨永悠香(HALLCA)、森絵莉加に次ぐ3人目のメンバーとして、新生Especiaに加入。

2017年3月末のEspecia解散後は、MILLI MILLI BAR(ミリミリバール)などのバンドのリードヴォーカルや、アイドル・ユニットのかんたんふでの活動を経て、2021年1月よりソロ活動をスタート。

また、ソロと並行して、葵(美伎あおい (@aoi_ddm) - X)によるフレキシブルな音楽ユニット、ddmにヴォーカルとして参加。

ファンからは“ミアちゃん”、“ミア”、“ミアナシ”と呼ばれている。

経歴

幼少 - Especia加入まで

ブラジル人の両親の間で生まれる。:高祖父(ひいひいおじいさん) は日本人(2024年4月のイベントにて「最近知ったこと」として発言[1])で、ミアは 1/16 one-sixteenth日本人の血が流れているということになる。ブラジルのMPBの代表的なシンガーソングライター、ミルトン・ナシメントを遠戚にもつという。 幼少期より日本に在住し、小学生時代からKARAの熱心なファン(特にニコルとヨンジ)になるなど、常に音楽に触れる環境で育つ。

Especia

2016年代々木で行われた女子高生参加のイベント、シンデレラフェスに参加。そこでEspeciaの関係者に目が留まったと思われる。2016年にEspeciaに加入。同年6月25日、東京・渋谷clubasiaで行なわれたイベント「Squid Master #7」にて、Especiaの新メンバーとして始動[2]

当初はEspeciaがライブではほとんどMCをしないスタイルで、ミアナシメント自身も日本語を話さないギミックを用いたため、ファンの間では謎めいた存在として見られていたが、日本で生活している時間も長く、日本語は堪能。

Especiaとしては、2016年8月に3名体制初となるEP『Mirage』、同年12月にシングル「Danger」、2017年3月にアルバム『Wizard』をリリースしたが、同年3月末をもって解散[3]

バンド、アイドル - ソロ活動へ

2017年にジャズ・ピアニスト、シンガーソングライターの矢舟テツローが主宰する「座って聴ける、オトナのアイドルポップス」バンド、MILLI MILLI BARに2代目ヴォーカリストとして加入し、同年11月15日に東京・代官山Weekend Garage Tokyoにてお披露目ライブ「SWING AVENUE autumn 2017」を開催[4]

同時にソロ名義での活動も展開し、「Mi sueno」(ポルトガル語で“私の夢”の意)や「MUiTO SUiTO」(同"最高にスイートな瞬間")と題したワンマンライブ開催。 2018年11月14日にユニバーサルミュージックからMia名義の1stシングル「明日から」をデジタルリリース。 MILLI MILLI BARとしての活動は自然消滅するが、矢舟とはMia Nascimento Trioとして共演を重ねる。

2019年5月から矢舟の元を離れ、同年7月に西園寺未彩率いるエレクトロシティポップ・アイドル・ユニット、かんたんふのメンバーに加入。

同年10月に志賀ラミー擁するラップ・グループ、絶対忘れるなの楽曲「引力 feat.ミア・ナシメント from かんたんふ」[5]に客演。また、志賀主催のトークイベント「志賀家」にアシスタントして参加。

2020年1月末よりコロナ禍の影響によりかんたんふとしての活動休止を余儀なくされていたが、同年4月に脱退。

約8ヵ月の休止期間を経て、2021年1月31日よりミアナシメントとしてのソロ活動を開始。2022年4月より芸能プロダクション「合同会社モコ・プロ」に所属[6]
以来、同プロダクションが運営するライブハウス「阿佐ヶ谷家劇場」や、東京・下北沢のライブスペース「mona records」を中心にライブ・イベントを開催。
2024年9月からはシンガーソングライターのにべ子のソロ・プロジェクト、マグノリアの雫。 (@hyperNIBEKO) - Xとの共同企画イベント〈kira kira-きらきら-〉[7]を始動させ、新高円寺LOFT Xをホームに毎月第3金曜日にイベントを開催している。※2025年5月16日#9にて、今後は隔月開催になるとの告知あり。

2025年11月13日、SNSにて2026年1月末をもって活動休止を発表。モコ・プロも12月末に卒業。再開活動は未定。[8]

2026年6月はミアが活動を始めて10年だが、その辺りでの再開はないとのこと。

2026年1月1日XとInstagramにて結婚を発表。

音楽活動以外

Especia解散以降は、音楽以外にもモデルとしても並行して活動している。FUJI Waterのアンバサダー(Especia第2章のアートワークにFIJI Waterを使ったのはミアの持込案件だとか、両親がFIJI Waterの関係者などと噂されることもあるがどちらも事実ではない)やALI「TEENAGE CITY RIOT feat.R-指定」MVに出演[9]、HipHopフェス「POP YOURS」のキーイメージなど。

人物・私生活・エピソード

ブラジル人らしい陽気で明るいキャラクターで、ステージ上でもネガティヴな発言はほとんどしない。ddmの葵いわく「典型的な“陽キャ”で、周りを明るくするタイプ」[10]だという。そのノリの良さは歌唱にも活かされているが、歌が上手いのは家族の中では自分のみと述べている。

愛犬はシーズーの「トピー」で、自身のSNSにも頻繁に登場。SNSにはボルダリングやローラースケート、バック宙する動画を投稿するなど、運動神経の良さがうかがえるが、立位体前屈では地面に指先が着かないなど、身体は硬い。

ボルダリングやローラースケートのほか、海、夏、アサイー、KARA、ストレンジャーシングスを好む。頻繁に海辺に足を運ぶ様子をSNSにアップしており、自然派志向といえる。また、KARAへの愛は強く、KARAに会うために、韓国発の音楽フェスの日本版「WATERBOMB JAPAN」のWATERBOMB GIRLSオーディションに応募。フェス開催日にファンと水鉄砲を撃ってイベントを盛り上げた経験も持つ。

2018年7月には、群馬県大泉町で開催されたスター発掘イベントにてファイナリストに選出。

ライブ毎にヘアスタイルが異なるほど、ヘアスタイルを頻繁に変える。ステージに2度登場する際にも髪型をチェンジすることも多く、それを楽しみに来場するファンも少なくない。

ステージでは生き生きとした歌唱やパフォーマンスを繰り広げる一方、MCを苦手と発言しており、そのためかMCの時間は短めにする傾向がある。

芸能プロダクション「合同会社モコ・プロ」所属タレントでありながら、同プロダクション運営のライブハウス「阿佐ヶ谷家劇場」でのイベント出演については「ブランディング上、“阿佐ヶ谷家”にはあまり出演しない」旨の発言を繰り返すなど、自らの活動に強いこだわりを示す一面も持つ。

音楽性

オルタナティヴなR&Bネオ・ソウルブラック・コンテンポラリーといったブラックミュージックのほか、AOR、ポップスなどのアーバンな作風を主流とするが、ポエトリーなラップなどの楽曲も歌うなど、あるジャンルに特化することはなく、自身の感性に委ねた楽曲を歌う。

自ら作曲を行なうが、関美彦や.gom(現・UNARI)らとも共同で制作。作詞は「Jasmine no Kaori」(作詞、作・編曲:Hooful)、「Sweet Magic」(作詞、作・編曲:志賀ラミー)以外はミアナシメント自ら担当。

ブラジル人らしい、巧みにリズムを捉える資質とセンスの良いグルーヴを醸し出す才能に溢れる。「Lonely Night」や「Night」などが象徴するように、アンニュイかつダークな色合いの“夜”のラヴソングが目立つ一方、「All right」や「rhythm」などのパステルな彩りのポップソング、「Don't stop the party」「Good time」などのフロアキラー的なダンス・チューンも歌いこなし、表現力の成長も著しい。

楽曲の制作ペースは決して早くはないが、音楽制作ソフト「GarageBand」などを駆使して制作した楽曲を、完成直後にライブにて披露することもしばしば。そのため、初披露の際は、楽曲名がついていないことも少なくない。

矢舟テツロー・プロデュース時代は、ジャズやブラジル音楽などの歌唱にも着手。10代当時はその意図を汲み入れかねたところもあったが、少なからずのちに自身の表現力の振幅性の拡大に寄与。MILLI MILLI BAR時代に歌唱した著名なボサ・ノヴァ曲「サンダリア・デラ」(Sandalia Dela、邦題「彼女のサンダル」)のカヴァー動画に、同曲を作曲したルイス・クラウディオ(Luiz Claudio de Castro)の息子から「歌っている女の子は誰ですか?」とコメントで尋ねられたことがある[11]

ディスコグラフィー

MILLI MILLI BAR

作詞作曲編曲:すべて矢舟テツロー。

タイトル収録曲リリース形態備考
1 My Sweet Seventeen配信2018年1月19日シングル。現在は配信されていない
2 遊び半分配信2018年1月21日
3MINI MINI R vol.1
  1. My Sweet Seventeen
  2. Sandalia Dela
  3. 遊び半分
  4. My Sweet Seventeen (karaoke)
  5. Sandalia Dela (karaoke)
  6. 遊び半分 (karaoke)
CD-R vol.1とあるが、vol.2以降があったのかは不明
4MIA MANIA vol.1
  1. 1Laugh Again
  2. Miyuki Street
  3. Asobi Hanbun
  4. Laugh Again (karaoke)
  5. Miyuki Street (karaoke)
  6. Asobi Hanbun (karaoke)
CD-RのジャケやデータにMilli Milli Barの記載がなく、Mia Nascimentoとなっている。vol.2及びvol.3も同様
5MIA MANIA vol.2
  1. 1SWAN DIVE
  2. Dance in the moonlight
  3. Call me, Catch me
  4. SWAN DIVE (karaoke)
  5. Dance in the moonlight (karaoke)
  6. Call me, Catch me (karaoke)
-
6MIA MANIA vol.3
  1. Lucky Girl
  2. ねてもさめても
  3. Sandalia Dela
  4. Lucky Girl (karaoke)
  5. ねてもさめても (karaoke)
  6. Sandalia Dela (karaoke)
-

MIA

MIA名義で配信とMV。MILLI MILLI BAR時代ではあるが、関連はない。

タイトル収録曲リリース日リリース形態レーベル備考
1明日から明日から2018年11月14日配信ユニバーサルミュージック
  • 作詞:MIRAI
  • 作曲:Yuria Sonnodo, Renato Iwai
  • 編曲:Renato Iwai
  • Mixed by:Luis Paulo Serafin
  • Mastered at Brendan Audio (California) by:Brendan Duffey
  • Produced by:Renato Iwai
  • MV MIA - 明日から - YouTube

かんたんふ

音源のリリースはなかった。

現体制

音源

  • 現在の音楽性になった2021年1月以降、フィジカルとして正規流通しているのはモコ・プロ所属の幸せはとね(現:具志堅はとね、モコ・プロも卒業)の曲と「rhythm」「Don't stop the party」が収録された8cmCDのみ。
  • 配信はHooful(オーストラリア・シドニー在住のEspeciaのファン)の作詞作曲編曲のシングル「Jasmine no Kaori」とEP「Novo começo(新たな始まり)」「Blue light」。
  • 「NOITE.Forget」は企画「南波一海のアイドル三十六房」と連動しタワーレコード渋谷店の店頭に並んだがCD-Rである。
  • ライブの特典会で購入できるCD-Rが複数種類あり。
タイトル収録曲リリース形態リリース日備考レーベル規格品番
1All right
  1. All right
  2. 不透明
CD-R2021年3月7日 - --
2 Jasmine no Kaori Jasmine no Kaori配信2021年4月16日

-

--
3 Miss you Miss youCD-R-- --
4NOITE.forget2021年7月1日ライブで使われているトラックと異なるヴァージョン。モノラル収録。--
5KUMOKUMO2021年トラック:.gom--
6forget.(guitar)forget.(guitar)2022年2021年5月8日予約特典--
7Sem nome
  1. night
  2. rainy day
2022年1月

CD-R販売開始時どちらの曲もタイトルが決まっていなかったためSem nome(ポルトガル語で"タイトル未定”の意)となっていた。

ただし、2曲のタイトルが決まった後もCD-RにはSem nomeと記載されている。

--
8Shake remix2022Shake remix20222022年---
9Novo começo
  1. rhythm
  2. Dream
  3. Don't stop the party
  4. Good time
  5. Lonly Night (demo)
CD-R/配信
2023年1月22日

Novo começo:ポルトガル語で"新たな始まり"の意

配信にはLonely Nightが未収録。同曲が公演の直前に完成したため。

CHAKO LABEL-
10Blue light
  1. Snow White
  2. summer me winter me
  3. Forget
CD-R/配信
2024年1月25日

発売開始当日の生誕ライブで初披露されたEPタイトルと同名のBlue Lightが収録されてない真意は不明

CHAKO LABEL-
11guitarra
  1. Don't diceive me
  2. summer time
  3. miss you
CD-R2024年1月25日 アコースティックギターによる弾き語り録音--
12miatone
  1. やだやだ
  2. rhythm
  3. 島風
  4. Don't stop the party
8cmCD2024年7月7日

track 1,3は幸せはとねの楽曲

七夕に合わせたタワーレコードの企画

CHAKO LABELCHKO-0301
13Feel So GoodFeel So GoodCD-R2025年5月3日

Friday night 25partyでの限定販売

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14Feel So Good
  1. Feel So Good
  2. Full Moon
CD-R2025年9月20日

Feell So Goodは5月3日に発売したものとことなり再録


ジャケットは5月3日に発売したものは夕陽であったが、収録曲Full Moonにあわせた満月に変更されている


kira kira #11から販売

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15Neon
  1. Neon
  2. Shake
  3. Neon Instrumental
CD-R 2026年1月24日

kira kira ミアにべ合同Birthday Partyより販売

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トラックリスト

トラック名作詞・作編曲フィジカル・デジタル初披露備考
1Miss youミアナシメントCD-R 「Guitarra」2021年1月30日渋谷La.mama Miss youだけを収録したCD-Rもモコ・プロから発売されていた
2 不透明 ミアナシメント CD-R 「All right」 2021年1月30日渋谷La.mama 不透明 - YouTube
3 Forget ミアナシメント

関美彦

EP 「Blue Light」

配信

2021年1月30日渋谷La.mama 別音源としてモノラル音源とアカペラ・インストを収録したCD-R「NOITE.Forget」も販売されていた。

アレンジもオリジナルとは異なる

Forget - YouTube

4 summer me, winter me ミアナシメント

関美彦

EP 「Blue Light」

配信

2021年1月30日渋谷La.mama summer me, winter me - YouTube
5 All right ミアナシメント CD-R 「All right」 2021年3月7日下北沢モナレコード モナレコードをイメージして作られた曲
6 Jasmine no Kaori Hooful 配信 2021年3月7日下北沢モナレコード ミアが在籍していたESPECIAのファンであったシドニー在住のHoofulとの共作

Jasmine no Kaori - YouTube

7 たられば ミアナシメント

.gom

購入できる音源はない 2021年4月4日下北沢モナレコード たられば - YouTube

たられば - YouTube

8 Shake ミアナシメント

.gom

CD-R 「Neon」 2021年5月8日下北沢モナレコード 活動休止前に披露されたNeonのCD-Rのカップリングとしてついに音源化された。

休止前最後のライブはアッパーな曲を揃えたい考えはあったようで、 もともと音源化要望の高い曲であり、このタイミングになったようだ。

Shake - YouTube

9 kumo ミアナシメント

.gom

CD-R 「kumo」 2021年5月8日下北沢モナレコード kumo - YouTube
10 Don't deceive me ミアナシメント CD-R 「Guitarra」 2021年6月13日下北沢モナレコード アコギを使ったときにのみの披露される

Don't deceive me - YouTube

11 Sweet Magic 志賀ラミー 購入できる音源はない 2021年7月11日下北沢モナレコード 志賀氏には音源化を要望されている

Sweet Magic - YouTube

12 Fiction ミアナシメント 購入できる音源はない 2021年10月9日下北沢モナレコード 披露は一度のみ カポエイラ振付

Fiction - YouTube

13 night ミアナシメント CD-R 「Sem nome」 2022年1月9日阿佐ヶ谷家劇場 初披露時にはトラック名が決まっていなかったため、

CD-RのタイトルはSem nome(曲名は完成時の日付)

night - YouTube

14 rainy day ミアナシメント CD-R 「Sem nome」 2022年1月9日阿佐ヶ谷家劇場 同上

rainy day - YouTube

15 Stay ミアナシメント

MCあんにゅ

購入できる音源はない 2022年3月11日下北沢モナレコード MCあんにゅ共作

Friday Night 3 - YouTube

Stayは22分12秒〜26分13秒

この1度だけの披露

※動画のコメント欄に時間指定あり

16 Shake Remix 2022 ミアナシメント

.gom

CD-R 「Shake Remix 2022」 2022年3月11日下北沢モナレコード Friday Night 3 - YouTube

Shake Remix2022は27分10秒〜31分14秒

Stayと同じくこの1度だけの披露

この日のゲストであるMCあんにゅとTnakaとコラボするためにRemixした

※動画のコメント欄に時間指定あり

17 Snow White ミアナシメント

関美彦

EP 「Blue Light」

配信

2022年3月20日神保町視聴室 Snow White - YouTube
18 Summer Song ミアナシメント CD-R 「Guitarra」 不明
19 rhythm ミアナシメント EP 「novo começo」

配信

2023年1月22日月見ル君ヲ想フ rhythm - YouTube
20 Dream ミアナシメント EP 「novo começo」

サブスクリプション

2023年1月22日月見ル君ヲ想フ Dream - YouTube
21 Don't stop the party ミアナシメント EP 「novo começo」

サブスクリプション

2023年1月22日月見ル君ヲ想フ Don't stop the party - YouTube
22 Good Time ミアナシメント EP 「novo começo」

サブスクリプション

2023年1月22日月見ル君ヲ想フ Good Time - YouTube
23 Lonely Night ミアナシメント CD-R 「novo começo」 2023年1月22日月見ル君ヲ想フ モコ・プロから販売していたCD-Rにのみ収録

初披露の直前に完成したためEPには間に合わなかった模様

Lonely Night - YouTube

24 Blue Light ミアナシメント

関美彦

購入できる音源はない 2024年1月20日下北沢モナレコード 同名のEPには収録されていない

モコプロマネージャーのせいら氏との関係性を綴った曲

Blue Light - YouTube

25 Feel So Good ミアナシメント CD-R 「Feel So Good」 2025年5月3日下北沢モナレコード 初披露時にFeel So Goodのみを収録したCD-Rも限定で販売していた。

ただしアレンジが異なる

Feel so Good - YouTube

Feel so Good Lyric Video - YouTube

26 Full Moon ミアナシメント CD-R 「Feel So Good」 2025年5月17日新高円寺Loft X Full Moon - YouTube

Full Moon Lyric Video - YouTube

27 Neon ミアナシメント CD-R 「Neon」 2026年1月24日新高円寺Loft X Neon - YouTube

ライブ

脚注

外部リンク

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