ミス・ユニバース1972
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| ミス・ユニバース1972 | |
|---|---|
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ケリー・アン・ウェルズ | |
| 開催日 | 1972年7月29日 |
| 司会者 | ボブ・バーカー |
| 会場 |
プエルトリコ ドラド セロマービーチホテル |
| 放送局 | CBS |
| 参加 | 61 |
| 入賞 | 12 |
| 初参加 | |
| 不参加 | |
| 再参加 | |
| 優勝者 |
ケリー・アン・ウェルズ |
| 好感度部門 |
オンバイ・ムクタ |
| 民族衣装部門 |
カルメン・アンプエロ |
| フォトジェニック部門 |
アンヌ=マリー・ロジェ |
| 前回 | 1971 |
| 次回 | 1973 |
ミス・ユニバース1972(Miss Universe 1972、第21回ミス・ユニバース世界大会)は1972年7月29日にプエルトリコのドラドのセロマービーチホテルで開催された。 ケリー・アン・ウェルズがオーストラリア初、オセアニア初のミス・ユニバース優勝者となった。レバノンのジョルジーナ・リザークはテロリストに攻撃されるおそれがあるとして入国を許されず、会場で後継者に栄冠を授けることが出来なかった。1972年のレバノン代表も大会に参加出来なかった。ウェルズはミス・ユニバース1970の優勝者、プエルトリコのマリソル・マラレとミス・ユニバース1971第2位のトニ・レイウォードから栄冠を授けられた。日本の前田晴美はトップ12に入賞した。日本代表の入賞は4年連続で、1957~1960年に並んだ。朝日放送社長の原清が審査員を務めた[1]。
入賞者
| 最終結果 | 参加者 |
|---|---|
| ミス・ユニバース1972 |
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| 第2位 |
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| 第3位 |
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| 第4位 |
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| 第5位 |
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| トップ12 |