ミネオショウ
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1985年(昭和60年)1月19日、東京都出身。
21歳の時、美容師から役者に転身。 劇団に3年間在籍した後、映画、ドラマ、MV、CM等、数々の映像作品に出演。 数多くの映画で主演を務める。
個性的な感性や確かな演技力に定評があり、監督やプロデューサーからの信頼が厚くリピーターが多い。
短編作品『私以外の人』(谷口雄一郎監督)で、 第9回 商店街映画祭 山崎貴賞を受賞。
『ラストラブレター』(森田博之監督) は、第11回 田辺・弁慶映画祭映画祭 映画.com賞&キネマイスター賞を受賞。テアトル新宿にて上映され連日満席に。
2018年の『さくらになる』(大橋隆行監督)で長編映画に初主演。2019年7月公開の話題作、映画『アルキメデスの大戦』(山崎貴監督)に出演。
公開待機中の作品が多数控えており、近年はメジャー作品の監督からの大きな商業映画への出演依頼も増え、今後が期待されている注目の俳優の一人である。