ムヤカバング・フランシス
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| 基本情報 | ||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 2001年4月30日(23歳) | |||
| 出身地 |
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| ラテン文字 | Muya Kabangu Francis | |||
| 身長 | 206cm | |||
| 体重 | 101kg | |||
| 選手情報 | ||||
| 所属 | クボタスピアーズ大阪 | |||
| 背番号 | 21 | |||
| ポジション | MB | |||
| スパイク | 355cm | |||
| 基本情報 | |
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| 国籍 |
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| 生年月日 | 2001年4月30日(23歳) |
| 出身地 |
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| 身長 | 206cm (6 ft 9 in) |
| 体重 | 101kg (223 lb) |
| キャリア情報 | |
| 高校 | 延岡学園高等学校 |
| 大学 | 近畿大学 |
| ポジション | C |
ムヤカバング・フランシス(Muya Kabangu Francis、2001年4月30日 - )は、コンゴ民主共和国の男子バレーボール選手、バスケットボール選手。
キンシャサ出身[1][2]。中学時代にバスケットボールとバレーボールを経験し、15歳で延岡学園高等学校にバスケットボール選手として留学[3]。
2年生時の2018年6月、自身と交代でコートに立った後輩留学生による審判員暴行事件が発生[4][5]。インターハイ出場辞退、監督交代を経て第71回全国高等学校バスケットボール選手権大会に出場した[6]。
3年生時に出場した第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会でベスト8を経験した。
2020年に近畿大学に進学し、バスケットボール部に所属する一方で、バレーボール経験者であることからバレーボール部監督の光山秀行によるスカウトを受けバレーボール部にも入部[3]、二刀流選手として注目を受けた[7]。秋のリーグ戦では両競技でレギュラーとして出場し優勝を経験。また、近畿クラブスフィーダの選手としてV.LEAGUE DIVISION3(V3)の公式戦に出場した。
大学3年の2022年からはバレーボールに専念。第70回黒鷲旗ではV1チーム相手に健闘をみせた[1][8]。同年は奈良ドリーマーズにレンタル移籍しV3の公式戦に出場[9]。
2023年12月には男子日本代表若手有望選手合宿に参加し、男子日本代表監督のフィリップ・ブランからの指導を受けた[10]。
2024年、近畿大学を卒業[11]。5月にクボタスピアーズ大阪とのプロ契約が発表された[12]。
人物
受賞歴
- 2021年 - KCAA大学スポーツ奨励賞[15]