モーニングナウ810
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それまで放送されていた「ポーラテレビ小説」の再放送が終了した枠で放送された番組であり関西ローカルの情報番組。午前7時からの「朝のホットライン」、8時からの「JNN8時のニュース」を受けて、8時10分からの20分間の放送。本来は「ときめき生情報810」をネットするのであるが、MBSはそれを断り、番組を立ち上げた。番組開始当初は京阪神各地からの中継生放送だったが、後期はスタジオ(千里丘)での放送に変わった。
番組では地域の主婦団体が企画立案に参加した[2]。
1985年4月に「朝のホットライン」が2部制となった以降も、MBSではネットせず本番組を継続して放送したが、半年後に終了。「朝のホットライン」第2部のネットに切り替えた。