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ライプツィヒ通り

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東方向にライプツィヒ通りを望む

ライプツィヒ通り ( らいぷつぃひどおり、独: Leipziger Straße (Berlin) ) はベルリンのミッテ(ドイツ語版)の主要幹線道路の一つで、ドイツ連邦道路1号線の一部である。ライプツィヒ広場(ドイツ語版)とシュピッテル市場(ドイツ語版)を結んでいる。そして、ゲルトラウデン通り(ドイツ語版)、ミューレンダム、モルケン広場(ドイツ語版)、グルーナー通り(ドイツ語版)、アレクサンダー通り(ドイツ語版)と道路が続き、アレクサンダー広場まで続いている。

ライプツィヒ通りは17世紀にすでに建設されていた。ベルリンの壁の開放以降、西ベルリン中心部 ( クアフュルステンダム(ドイツ語版)、ブライトシャイト広場(ドイツ語版)、タウエンツィーン通り(ドイツ語版) ) とアレクサンダー広場、および北東部のベルリンの行政区であるパンコウ区、リヒテンベルク区、フリードリヒスハイン=クロイツベルク区、マルツァーン=ヘラースドルフ区を結ぶ重要な連絡道路である。

ライプツィヒ広場から各方向に2車線ずつ走っており、シャルロッテン通り(ドイツ語版)との交差点から東方向へは、それぞれ4車線に拡張されている。

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