ラノ・ララク From Wikipedia, the free encyclopedia ラノ・ララク(英: Rano Raraku)は、チリのイースター島にある、凝灰岩でできた火山の噴火口。島のほぼ全てのモアイがここで採掘された石を用いて作られている。 カルデラ湖の近くにあり、至る所に制作途中のモアイが点在している。また、破壊されたモアイ像もある。中でも高さ21.6mのピロピロと呼ばれるものは、イースター島最大の大きさを誇る[1][出典無効]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ “ラノララクの山”. 2019年6月20日閲覧。 この項目は、チリに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ウィキプロジェクト 国)。表示編集 Related Articles