ラフ・ダイアモンド

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リリース
録音 サリー リッジ・ファーム
時間
『ラフ・ダイアモンド』
バッド・カンパニースタジオ・アルバム
リリース
録音 サリー リッジ・ファーム
ジャンル ハードロック
時間
レーベル スワンソング・レコード
プロデュース バッド・カンパニー
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
  • 15位(イギリス[1]
  • 26位(アメリカ[2]
バッド・カンパニー アルバム 年表
ディソレーション・エンジェル
(1979年)
ラフ・ダイアモンド
(1982年)
10 from 6
(1985年)
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ラフ・ダイアモンド』(原題:Rough Diamonds)は、バッド・カンパニー1982年に発表した6作目のアルバム。

アルバムのジャケット・デザインはヒプノシスとASSORTED iMaGesによる[3]ミック・ラルフスが一部の楽曲に参加せず、代わりにポール・ロジャースが「ペインテッド・フェイス」「クロス・カントリー・ボーイ」「ダウンヒル・ライダー」の3曲でリードギターを担当している[3]

本作を最後にバンドは一度解散して、1986年にバッド・カンパニーが活動を再開しても、ポール・ロジャースは関与しなかったため、本作がオリジナル・ラインナップによる最後のスタジオ・アルバムとなった。1998年にベスト・アルバム『バッド・カンパニー・アンソロジー』(1999年発売)のための新曲を録音するまで、この4人での録音は途絶えてしまう。

本作からのシングル「エレクトリックランド」は、全米74位に達した[2]

収録曲

参加ミュージシャン

脚注

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