1969年6月18日、バゴー地方域テーゴン地区インマ町にて、父、ウー・テインニーセインと母、ドー・チンヌの間に生まれる。1979年、沙弥出家する。1980年に再び沙弥出家。1985年、フラワー・マガジンに投稿を開始[2]。
1989年、比丘出家する。ヤンゴンのマハーウィトウッダロン・パーリ大学(မဟာဝိသုဒ္ဓါရုံ ပါဠိတက္ကသိုလ် ကျောင်းတိုက်)にて学ぶ[2]。その翌年、ミャッミンガラー・ジャーナルにて仏教記事の公表を開始[2] 。
2000年にビルマ政府により、タータナダザ・ダマサリヤ(သာသနဓဇ ဓမ္မာစရိယဘွဲ့)の学位を受ける[2]。2003年1月、仏教書、『いつの世界でも会いたいのか?』 (ဘဝတိုင်းဆုံတွေ့ချင်ပါသလား)を出版[2]。
現在までヤンゴン市のミンガラドン区域に位置するダマヤウェー寺(ဓမ္မရဝေကျောင်းတိုက်)にて僧院長を務める[2][3]。