熱川地区の北方に造成されている大規模な温泉付き別荘地。総区画約680、総戸数約380、定住世帯数約80[2][3][4][5]。
1973年(昭和48年)から分譲開始[3]。造成は大成建設、売買・管理は三菱地所・三菱地所コミュニティが行なっていたが[2][4]、2020年(令和2年)2月に新潟県の不動産企業・株式会社ひまわり[6]に事業譲渡、8月にエンゼル不動産の子会社である「株式会社エンゼルフォレストリゾートトゥレ」として事業継承される[7][8]。
分譲エリアは、しらかし平、みさき台、さくら台、ひめしゃら台、汐見台、やまもも台、ならの木平の7つに分かれる[2]。