リードオフマン (Jeeptaのアルバム)
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約1年ぶりのアルバムとなった本作は、シングル収録曲が1曲も収録されていない。アルバムタイトルの由来は「先頭に立ち、全体を引っ張っていく人」という意味を込めてつけており、ジャケットでは「リードオフマンが足跡を残して生命(植物)が芽生えていく」という表現にしている[1]。なお4曲目の「グリム」はchoroが初めて作詞を手掛けた。
発売日当日には本作のリリースを記念してニコニコ動画、Ustreamを通じてスタジオライブでの生放送を実施した[2][3]。
本作を引っ提げて、殆どの公演で対バンツアーを行った。共演はNothing's Carved In Stone、鴉、LUNKHEAD、FoZZtone、BYEE the ROUND、Half-Life、真空ホロウなど[4]。