レオン佐久間
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兵庫県芦屋市出身。芦屋市立岩園小学校卒業。芦屋市立山手中学校卒業。1967年に仁川学院高等部を卒業。1971年に明星大学人文学部を卒業後、阿佐ヶ谷美術学園ビジュアルデザイン科にてイラストを学ぶ。1974年卒業[4]。
1974年から1977年まで日本経営新聞社編集部(広告デザイン、挿絵担当)に所属していたが、1976年からフリーランスとして活動を開始する。1978年より、へるす出版「消化器外科」巻頭(手術手技アトラス)を担当する。
埼玉県在住ということから、東松山市の市議会議員を務める。その間もメディカルイラストレーターをしての活動を続ける。
日本メディカルイラストレーション学会。2016年12月4日設立総会が岡山県倉敷市の川崎医科大学附属「現代医学教育博物館」で開催された。初代会長レオン佐久間。
2016年8月中国北京大学中日友好病院の招請で講演、メディカルイラストレーションの普及につとめる。
1995~2007年:埼玉県東松山市市議会議員
2011年:川崎医療福祉大学 医療福祉マネジメント学部医療福祉デザイン学科 特任教授[5]
2012年:川崎医療福祉大学 医療福祉マネジメント学部医療福祉デザイン学科 教授
2014年4月:川崎医療福祉大学 医療福祉マネジメント学部医療福祉デザイン学科 特任教授[6]