レンニュウ

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レンニュウ』(れんにゅう、英題: Condensed Milk)は2002年の日本の映画[1]日本映画学校の卒業制作作品で、監督および脚本は映像科3年生だった立松真衣がつとめた[2]。主演は浅見れいな。2002年10月に開催された第15回東京国際女性映画祭で上映されたほか、それ以前の同年3月には日本映画テレビ技術協会が主催する第20回そつせい祭において最優秀作品賞を受賞した[1][3]

亡き父親を弔うため、墓を建てようと奮闘する少女の姿を描くヒューマン・ドラマ。

キャスト

スタッフ

脚注

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