ロバート・ハリス (1957年生)
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著作
小説
- Fatherland (1992) 『ファーザーランド』- 文春文庫・後藤安彦 訳
- Enigma (1995) 『暗号機エニグマへの挑戦』 - 新潮文庫・後藤安彦 訳
- Archangel (1999) 『アルハンゲリスクの亡霊』- 新潮文庫・後藤安彦 訳
- Pompeii (2003) 『ポンペイの四日間』- ハヤカワ文庫・菊地よしみ 訳
- The Ghost (2007)『ゴーストライター 』 - 講談社文庫・熊谷千寿 訳(2010年映画化:ロマン・ポランスキー監督)
- The Fear Index (2011) - 未訳
- Conclave (2016)『教皇選挙』 - 未訳(2024年映画化:エドワード・ベルガー監督)
ノンフィクション
- 『ヒットラー売ります 偽造日記事件に踊った人々』 - 朝日新聞社
- 『化学兵器 その恐怖と悲劇』(ジェレミー・パックスマンとの共著) - 近代文芸社
出典
ヨーロッパ映画賞 脚本賞の受賞者 | |
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ルイ・マル (さよなら子供たち、1988) | ヴィターリー・カネフスキー (動くな、死ね、甦れ!、1990) | ジャコ・ヴァン・ドルマル (トト・ザ・ヒーロー、1991) | サボー・イシュトヴァーン (Sweet Emma, Dear Böbe、1992) | セルゲイ・ボドロフ (コーカサスの虜、1996) | アリフ・アリエフ (コーカサスの虜、1996) | アラン・ベルリネール (ぼくのバラ色の人生、1997) | クリス・ヴァンデル・スタッペン (ぼくのバラ色の人生、1997) | ピーター・ハウイット (スライディング・ドア、1998) | サボー・イシュトヴァーン (太陽の雫、1999) | イスラエル・ホロヴィッツ (太陽の雫、1999) | アニエス・ジャウィ (ムッシュ・カステラの恋、2000) | ジャン=ピエール・バクリ (ムッシュ・カステラの恋、2000) | ダニス・タノヴィッチ (ノー・マンズ・ランド、2001) | ペドロ・アルモドバル (トーク・トゥ・ハー、2002) | Bernd Lichtenberg (グッバイ、レーニン!、2003) | ジャン=ピエール・バクリ (みんな誰かの愛しい人、2004) | アニエス・ジャウィ (みんな誰かの愛しい人、2004) | ハニ・アブ・アサド (パラダイス・ナウ、2005) | ベロ・ベイヤー (パラダイス・ナウ、2005) | フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク (善き人のためのソナタ、2006) | ファティ・アキン (そして、私たちは愛に帰る、2007) | マッシモ・ガウディオソ (ゴモラ、2008) | マッテオ・ガローネ (ゴモラ、2008) | ロベルト・サビアーノ (ゴモラ、2008) | ウーゴ・キティ (ゴモラ、2008) | ジャンニ・ディ・グレゴリオ (ゴモラ、2008) | ミヒャエル・ハネケ (白いリボン、2009) | ロマン・ポランスキー (ゴーストライター、2010) | ロバート・ハリス (ゴーストライター、2010) | ジャン=ピエール・ダルデンヌ (少年と自転車、2011) | リュック・ダルデンヌ (少年と自転車、2011) | トビアス・リンホルム (偽りなき者、2012) | トマス・ヴィンターベア (偽りなき者、2012) | フランソワ・オゾン (危険なプロット、2013) | パヴェル・パヴリコフスキー (イーダ、2014) | レベッカ・レンキェヴィチ (イーダ、2014) |
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