一柳富美子 From Wikipedia, the free encyclopedia 一柳 富美子(ひとつやなぎ ふみこ)は日本の音楽学者(昭和音楽大学音楽学部講師)[1]。東京外国語大学卒業、東京芸術大学大学院音楽研究科修了。モスクワ大学およびモスクワ音楽院に留学。ロシア音楽研究会主宰。ロシア音楽を専門とし、ロシアオペラとロシアピアニズムに特に造詣が深い[2]。 『ムーソルグスキイ歌曲歌詞対訳全集』(共訳)新潮社、1988年 『ムソルグスキー : 「展覧会の絵」の真実』東洋書店、2007年 『ラフマニノフ : 明らかになる素顔』東洋書店、2012年 脚注 ↑ 【研究者データ】一柳 富美子 ↑ “一柳 富美子 公開講座”. kawai-kmf.com. 2024年4月3日閲覧。 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 学術データベース CiNii Books CiNii Research この項目は、クラシック音楽に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル クラシック音楽/ウィキプロジェクト クラシック音楽)。表示編集 Related Articles