七釜 (徳島市) From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 徳島県徳島市飯谷町落差 20 m滝幅 2 m水系 勝浦川水系支流七釜 所在地 徳島県徳島市飯谷町落差 20 m滝幅 2 m水系 勝浦川水系支流 プロジェクト 地形テンプレートを表示 七釜(なながま)は、徳島県徳島市内、二級河川・勝浦川の無名支流にかかる滝。 釜は直径4メートルほどの半球状態に浸食された滝壺で落差が2~5メートル程の小さな滝で段々になって落ち、15メートルほどの高さに5つの滝壺がある。 昔は7つの滝壺があったことから七釜という名がつけられた。滝のまわりは公園と遊歩道で整備されており、そこから滝を眺めることができる。 徳島市飯谷町には七釜の他に同じ勝浦川支流に鳴滝もかかる。 交通 JR徳島駅前より徳島バス勝浦線「下沖野」下車より徒歩約10分。 国道55号「勝浦橋」より4.3km、車で約8分。 関連項目 七釜(その他の用法) この項目は、日本の地理に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の地理)。表示編集 Related Articles