三龍社
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概要
沿革


- 1897年(明治30年)6月1日 - 「合資会社三龍社」として創立。創立者は中津川村(現・岐阜県中津川市)出身の田口百三。
- 1910年(明治43年)11月19日 - 皇太子嘉仁親王(後の大正天皇)が行啓[4]。
- 1915年(大正4年) - 大正天皇の即位に伴う大嘗祭のための繪服の調製を命じられる[5]。
- 1923年(大正12年)5月21日 - 株式会社に組織変更し「株式会社三龍社」となる。
- 1928年(昭和3年)4月9日 - 昭和天皇の即位に伴う大嘗祭のための繪服の調製を命じられる[6][7]。
- 1994年(平成6年)5月31日 - デベロッパー事業としてダイエー岡崎店(ハイパーマート岡崎店)を開店。
- 2002年(平成14年)8月 - ダイエー岡崎店を閉店。
- 2003年(平成15年)3月 - 旧ダイエー岡崎店をコムタウンとして再オープン。
主な事業
- 燃焼装置事業
- モータ事業
- 電子機器事業
- ショットブラスト事業
- デベロッパー事業
事業所
- 本社・本社工場(愛知県岡崎市)
- 柱事業所(愛知県岡崎市)