上越市立城南中学校 From Wikipedia, the free encyclopedia かつて新潟県上越市にあった公立中学校。1980年(昭和55年)に上越市立新道中学校と統合され上越市立城東中学校となった。 1947年(昭和22年)に制定された新制中学校制度により、1948年(昭和23年)に創立された。城南中学校はかつて大手町にあり、理科室のあった鉄筋校舎等、一部の校舎は2025年現在も残る(現在の上越市女性ネットワーキングルーム)。石碑も存在する。 校歌は、創立10周年を記念して1958年に制定された。作詞は上越市出身の芥川賞作家小田嶽夫、作曲は小山郁之進が担当した[1]。 1980年(昭和55年)3月31日に新道中学校と統合し城東中学校となったため、城南中学校は閉校した[2]。 脚注 ↑ joetsutj (2019年9月16日). “昔上越市にあった新道中と城南中の校歌を歌える人いませんか?”. 上越タウンジャーナル. 2025年5月2日閲覧。 ↑ “城東中学校のあゆみ”. 2025年5月2日閲覧。 この項目は、新潟県の学校に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:教育/PJ学校)。表示編集 Related Articles