上野清士 From Wikipedia, the free encyclopedia 生誕 (1949-05-22) 1949年5月22日(75歳) 日本・埼玉県川口市 国籍 日本職業 ジャーナリストうえの きよし上野 清士生誕 (1949-05-22) 1949年5月22日(75歳) 日本・埼玉県川口市 国籍 日本職業 ジャーナリスト テンプレートを表示 上野 清士(うえの きよし、1949年5月22日[1] - )は、日本のジャーナリスト。 埼玉県川口市生まれ。1978年「呉林俊ノート--詩集「海と顔」を中心に」で新日本文学賞評論部門佳作、日本社会党本部に入局、「社会新報」記者となり、1989年社会部デスクを最後に退職。1983年と1987年にソビエト連邦末期のロシア、コーカサス諸国を取材。1991年、グアテマラに居を移し結婚、中米・カリブ諸国を取材。1996年メキシコシティに転居。2003年帰国、蕨市にて再活動開始[2]。 『詩集 われら虚構の叫び』私家版 1970 『教科書物語 教科書はほんとうに君たちのものか』新泉社 1982 『教科書』橋本勝絵 現代書館 1984 『国境の神々 Back in the USSR』開窓社 1985 『ソビエト新事情 ペレストロイカとリーボック』講談社文庫 1988 『コロンブス イラスト版オリジナル』田島董美イラスト 現代書館 1991 『ポコ・ア・ポコ グアテマラ/エル・サルバドルの旅』現代書館 1992 『リゴベルタ・メンチュウ 先住民族の誇りと希望』日本社会党機関紙局 社会新報ブックレット 1993 『熱帯アメリカ地峡通信 グァテマラ、ニカラグア、エル・サルバドル、コスタ・リカ、ホンジュラス、パナマ、ベリーセ』現代書館 1995 『南のポリティカ 誇りと抵抗』ラティーナ 2004 『フリーダ・カーロ 歌い聴いた音楽』新泉社 2007 『ラス・カサスへの道 500年後の〈新世界〉を歩く』新泉社 2008 共著 『現代日本の偏見と差別』新泉社 1981 『現代反差別の思想と運動』新泉社 1983 『地球の歩き方 中米』1992(初版・取材・写真等分担担当)ダイヤモンド社 『地球の歩き方 メキシコ』1998(取材・写真) ダイヤモンド社 メキシコ ワールド・カルチャーガイド』トラベルジャーナル 2001 『カリブ・ラテンアメリカ音の地図』音楽之友社 2002 『メキシコ音楽タコス』中南米マガジン 2004 論文 CiNII 脚注 [脚注の使い方] ↑ 『現代日本人名録』2002年 ↑ 『ラス・カサスへの道』著者紹介 典拠管理データベース 全般 FAST ISNI VIAF WorldCat 国立図書館 アメリカ 日本 学術データベース CiNii Books CiNii Research この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles