本イベントは、下北沢でカレーを提供する飲食店を中心に開催。
前身となるイベントが下北沢カレー王座決定戦として2011年11月3日の1日間のみ開催され、翌年からカレーフェスティバルと名称を改めた。
本フェスティバルは、アプリを使ったスタンプラリー形式のイベントであり、参加者はイベントへの参加や店舗をまわることでスタンプを獲得し、その数に応じて景品と交換することができる。また2018年には下北沢内でのみ使える電子通貨「シモキタコイン」を導入した。
11回目となる2022年は、これまでで最も長い32日間に渡って開催され、117店舗が参加した。[2]