下川文子
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- 学生時代は新聞記者を目指すも先輩に「アナウンサーの方が向いている」と言われアナウンサーを志す。
- 1994年3月に福岡大学卒業後、4月開局の鹿児島讀賣テレビアナウンサーとして入社。KYTは1994年に開局だったため、大学卒業を待たずにFBS福岡放送で研修を受けながら密着番組でデビュー。同期入社に近藤久美子、蛭川雄二(入社当時は営業局)、今井智久、長島崇彦、糸永直美がいる。
- 結婚と妊娠、配偶者の転勤を機に、2001年3月をもって鹿児島讀賣テレビを退社し、上京。子育てに専念しつつフリーランスのアナウンサーとして活動。
- 子供が高校へ通い始めた頃、ジャパネットたかたへ入社。しかし、長崎出張・研修と家庭を両立できず退社。
- 再びフリーランスのアナウンサーに戻ると同時に、芸能事務所のノックアウトの養成所に合格し女優の勉強を始める。リアリズム演劇を研究しながら、女優活動を行う。