世紀蓮体育中心
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位置
北緯22度58分11秒 東経113度06分51秒 / 北緯22.969828度 東経113.114296度座標: 北緯22度58分11秒 東経113度06分51秒 / 北緯22.969828度 東経113.114296度
起工
2004年6月
開場
2006年9月
| 世紀蓮体育中心 | |
|---|---|
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| 施設情報 | |
| 所在地 |
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| 位置 | 北緯22度58分11秒 東経113度06分51秒 / 北緯22.969828度 東経113.114296度座標: 北緯22度58分11秒 東経113度06分51秒 / 北緯22.969828度 東経113.114296度 |
| 起工 | 2004年6月 |
| 開場 | 2006年9月 |
| 所有者 | 仏山市体育局 |
| グラウンド | 天然芝 |
| ピッチサイズ | 105m×68m |
| 建設費 | 9.39億元 |
| 設計者 | GMP Architects |
| 使用チーム、大会 | |
| 2010 FIFAワールドカップ・アジア予選 | |
| 収容人員 | |
| 36,686 | |
| 世紀蓮体育場 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 繁体字: | 世紀蓮體育中心 |
| 簡体字: | 世纪莲体育中心 |
| 拼音: | Shìjìlián Tǐyùzhōngxīn |
| 発音: | シージーリャン ティーユーヂョンシン |
主にサッカーの試合に用いられる。収容人数は36,686人[1]、敷地面積は53,421平方メートル。隣に屋内水泳プールと体育館を併設しており、水泳プールは2,800人収容。水泳プールは2010年アジア競技大会においてシンクロナイズドスイミングの会場となった。
2007年には、2010 FIFAワールドカップ・アジア予選のサッカー中国代表対ミャンマー代表の試合会場として用いられた。また、2010年には越秀山体育場が改修工事を行ったため、当時中国サッカー・甲級リーグに所属していた広州恒大が一時的にホームスタジアムとして利用していた。
インドのデリーにあるジャワハルラール・ネルー・スタジアムと同じくGMP Architectsが設計を手がけており、スタジアムの外観も似たようなものとなっている。
- スタジアム内の様子