中島谷友二朗
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釧路市立北中学校からサスカチュワン州のノートルダム高校に進学した。高校卒業後はサスカチュワン・ミジェットAAAリーグの年間ベストDFに選ばれている[1]。
日本アイスホッケーリーグでは1990年の第25回からコクドに所属しプレーした[1]。
29歳となった2000年にはNHLのナッシュビル・プレデーターにトライアウト参加し[2]、プレシーズンマッチにも出場した[3]。
2003年、日本製紙クレインズに移籍、2003年11月22日のHC日光アイスバックス戦で左ひざ靭帯を損傷し手術を行うことになった[4]。
2006-07シーズンには全日本アイスホッケー選手権大会とアジアリーグアイスホッケーの2冠を獲得。