中島陽一郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 中島 陽一郎(なかじま よういちろう、1920年 - 2000年8月)は、日本の歴史家、官僚。 東京都生まれ。1943年慶應義塾大学法学部政治学科卒業。東亜研究所調査員・衆議院参事。国立国会図書館主査[1]。 著書 『新憲法縦横』雄山閣 1948 『日露海戦物語』雄山閣出版 物語歴史文庫 1971 『関東大震災』雄山閣歴史選書 1973 『デマ戦争 流言飛語の恐るべき正体』野田経済社 1974 『飢饉日本史』雄山閣歴史選書 1976 『病気日本史』雄山閣出版 1982 脚注 [脚注の使い方] ↑ 『病気日本史』著者紹介 典拠管理データベース 全般ISNIVIAFWorldCat国立図書館ドイツアメリカフランスBnF data日本 Related Articles