桑原淳一・玉生正人と同期の39期生[1]としてデビュー。
1980年3月の第15回鳳凰賞競走(蒲郡)では松尾泰宏・松野寛・林貢らを差して優勝し[2]、初出場初優出での四大特別競走・SG級レース優勝となった[3]。同年の第27回全日本選手権競走(唐津)でも優出して2着[4]に入った。
1998年1月11日の尼崎「一般競走」で優出して三嶌誠司・原由樹夫に次ぐ3着[5]に入り、2000年6月22日の大村「一般競走」(6号艇5コース進入で4着)が最後の優出[6] [7]となった。
2004年11月3日の大村「一般競走」2日目9R(1号艇1コース進入)で最後の勝利[8]を挙げ、同6日の最終日2Rを2号艇1コース進入で2着[8]としたのを最後に引退[7]。