1992年1月30日、対藤山照美(大阪ジム)戦でデビューも2R判定負け。
その後は勝ち星を重ね、1996年5月1日には藤山を降しJSBAレディースクイーンを奪取。
さらにキックボクシングのIKBO世界女子フライ級王座を獲得。
1998年6月4日、IKBO2階級制覇を懸けて中沢夏美と対戦も判定負け。
この試合後、国際式ボクシングに転向。9月19日の高野由美戦でボクサーデビューを果たすも判定負け。
1999年、日本女子ボクシング協会・初代ミニフライ級王座決定トーナメントに出場。準決勝まで進めるが、またしても中沢に阻まれる。(中沢は決勝で高野を下し初代ミニフライ級王座を獲得した)
引退後は協栄ボクシングジムでトレーナーを務めた後、K-1 GYM目黒で後進の指導をしている[1]。