・『サメが生まれた[3]』 (新日本出版社)
・『さかなの街―社会行動と産卵生態[4]』(東海大学出版会)
・『海を楽しむ (子どもとはじめる自然冒険図鑑8)[5]』(岩波書店)
・『海の扉をたたいてごらん[6]』 (扶桑社文庫)
・『海底楽園[7]』(海游舎)
・『アザラシのカンニングペーパー[8]』(マリン企画)
・『アザラシのカンニングペーパー・リローデッド[9]』(iBooks)
・『コブダイ・弁慶の海[10]』(そうえん社)
・『サンゴの森[11]』(そうえん社)
・『ムラサキダコ〜海からあらわれるマントの怪人〜[12]』(フレーベル館)
・『DVDブック さかなの街1[13]・2[14]・3[15]巻』(東海大学出版会)
・『日本海水魚図鑑』(山と溪谷社)
・『中村宏治の海中探訪 ちょっと底まで』(TBS)
・『地球最大の動物 シロナガスクジラに迫る』(BMG JAPAN)
・『プラネット・イン・ブルー 青い海の惑星・もうひとつの宇宙』(シンフォレスト)
・『日本の海水魚 DVD映像図鑑』(シンフォレスト)
・『エンドレス・ブルー/世界屈指の海中に広がる楽園』(シンフォレスト)
・『シークレット・ブルー 青い海のヒーリングシアター』(シンフォレスト)
・『海の森林浴 フォレスト・イン・ブルー』(シンフォレスト)
・『ラッコ物語』(東宝)
・『マリリンに逢いたい』(日活)
・『彼女が水着にきがえたら』(東宝)
・『リトル・シンドバット/小さな冒険者たち』(東映)
・『大病人』(東宝)
・『男はつらいよ寅次郎紅の花』(松竹)
・『Ashes and Snow』(監督:グレゴリー・コルベール)
・日立『サテラAI』
・大月真珠
・日本興業銀行『泳ぐ象』
・郵便貯金『夏のボーナス』
・八景島シーパラダイス オムニマックスシアター
・おしかホエールランド 立体映像
・東海大学海洋科学博物館 立体映像
・生きもの地球紀行 伊豆半島ー漁港の海底に生命の輝きを見た (NHK)
・生きもの地球紀行 ロシア沿岸地方―ホッケの大群が押しよせる島 (NHK)
・生きもの地球紀行 伊豆半島・城ヶ崎海岸 不思議!港から出勤する魚たち (NHK)
・地球!ふしぎ大自然 イカがタコになったわけ (NHK)
・ハイビジョン特集 日本人カメラマン野生に挑む・中村宏治 世界最大の動物シロナガスクジラに迫る (NHK)
・わくわく動物ランド (TBS)
・筑紫哲也 NEWS23 “ちょっと底まで”シリーズ (TBS)
・神々のいたずら ドミニカ島 (TBS)
・発見!平成・海の細道 (BS-TBS)
・イルカがおしえてくれたこと (TBS・ハイビジョン放送)
・くじらのいる海 (TBS・ハイビジョン放送)
・新潟!海の国ふしぎ旅 (新潟放送 創立55周年記念番組)
・情熱大陸 中村宏治編 (毎日放送)
・IN THE SHADOW OF MT. FUJI (BBC)
・海底楽園物語 全26本 (放送番組センター)
・嵐ツボ (2017年、フジテレビ) VTR出演
・関ジャニの仕分け∞ ホントにすごい生き物仕分けサミット (2014年、テレビ朝日) スタジオ出演
・海の日特集 海鳥が飛び クジラが舞う 驚異の大集結 (2013年、NHK BS) スタジオ出演
・エルムンド (2011年、NHK BS) スタジオ出演
・ワイルドライフ 海の日スペシャル 地球丸ごと 海の生きもの大集結 (2011年、NHK BS) スタジオ出演
・人生が変わる1分間の深イイ話 (2010年、日本テレビ) スタジオ出演
・ワイルドライフ 動物カメラマン・免許皆伝! 沖縄 サンゴの海 魚の楽園に迫る (2010年、NHK BS)
・スマイル四国 海のちから (2010年、NHK) スタジオ出演
・世界一受けたい授業 (2009年、日本テレビ) スタジオ出演
- サントリー・サタデー・ウェイティング・バー AVANTI (2013年、TOKYO FM) 声の出演