中村昇 (哲学者)
From Wikipedia, the free encyclopedia
著書
- 『いかにしてわたしは哲学にのめりこんだのか』春秋社、2003
- 『小林秀雄とウィトゲンシュタイン』春風社、2007
- 『ホワイトヘッドの哲学』講談社選書メチエ、2007
- 『ウィトゲンシュタイン ネクタイをしない哲学者』白水社 哲学の現代を読む、2009
- 『ベルクソン=時間と空間の哲学』講談社選書メチエ、2014
- 『ウィトゲンシュタイン『哲学探究』入門』教育評論社、2014
- 『落語―哲学』亜紀書房、2018
- 『西田幾多郎の哲学=絶対無の場所とは何か』講談社選書メチエ、2019
- 『続・ウィトゲンシュタイン『哲学探究』入門』教育評論社 2021
- 『ウィトゲンシュタイン、最初の一歩』亜紀書房 2021
- 『ルドルフ・シュタイナー 思考の宇宙』河出書房新社 2022
- 藤田一照共著『お坊さんになりたかった哲学者と哲学者になりたかったお坊さん―「有時」を遊ぶ』春秋社 2025
- 『存在論入門』左右社 2026