串崎ケープホテル

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設計 二階堂建築設計事務所
運営 筑肥観光
階数 ? - 5[1][2][3]
部屋数 130室
串崎ケープホテル
廃業後の串崎ケープホテル(2004年)
廃業後の串崎ケープホテル(2004年)
ホテル概要
設計 二階堂建築設計事務所
運営 筑肥観光
階数 ? - 5[1][2][3]
部屋数 130室
敷地面積 8.2ha[4] m²
建築面積 本館:2,090㎡
別館:896[4][注 1] m²
開業 1968年6月[1]
閉業 1973年 - 1974年
最寄駅 国鉄筑肥線鹿家駅[3][注 2]
所在地 〒819-17
福岡県糸島郡二丈町大字鹿家字串崎850[5][3]
位置 北緯33度29分40.33秒 東経130度2分52.2秒 / 北緯33.4945361度 東経130.047833度 / 33.4945361; 130.047833座標: 北緯33度29分40.33秒 東経130度2分52.2秒 / 北緯33.4945361度 東経130.047833度 / 33.4945361; 130.047833
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串崎ケープホテル(くしざきケープホテル)は、福岡県糸島郡二丈町大字鹿家字串崎850(現・糸島市二丈鹿家)にかつて存在した日本ホテル[5][3]。運営会社は筑肥観光株式会社[6]1968年(昭和43年)6月に開業し、周辺一帯を海洋レジャーランド化するという、壮大な計画も進められていたが[1]、数年後の1973年(昭和48年)か、1974年(昭和49年)頃には閉鎖された[4][2]。その後、跡地は放置されて廃墟となり、心霊スポットとして知られたが[2][7]2006年(平成18年)に取り壊された[2]

短い営業期間

ギャラリー

脚注

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