九五式爆雷 From Wikipedia, the free encyclopedia 九五式爆雷(きゅうごしきばくらい)は大日本帝国海軍が装備した爆雷である。海軍の爆雷の中では最初の爆雷であり、日中戦争前から第二次世界大戦後半に二式及び三式爆雷に変わるまで使われた。“九五式”とは、開発された年1935年の皇紀2595の下二桁の95という意味である[1]。 円筒形の缶の内側に炸薬が充填されており、その 脚注 [脚注の使い方] ↑ “旧海軍の爆雷兵器-九五式爆雷”. navgunschl.sakura.ne.jp. 2026年3月14日閲覧。 Related Articles