二月公
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愛知の大学を出たあと、会社員をしながら小説賞に原稿を投稿し続け、2019年に投稿作『声優ラジオのウラオモテ』にて第26回電撃小説大賞の大賞を受賞。翌年、同作を『声優ラジオのウラオモテ #01 夕陽とやすみは隠しきれない?』のタイトルで刊行し作家デビューした[1][2]。
2025年、『あんたとはやってられませんわ』でジャンプ小説新人賞2025の銀賞を受賞[3]。
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愛知の大学を出たあと、会社員をしながら小説賞に原稿を投稿し続け、2019年に投稿作『声優ラジオのウラオモテ』にて第26回電撃小説大賞の大賞を受賞。翌年、同作を『声優ラジオのウラオモテ #01 夕陽とやすみは隠しきれない?』のタイトルで刊行し作家デビューした[1][2]。
2025年、『あんたとはやってられませんわ』でジャンプ小説新人賞2025の銀賞を受賞[3]。