五十嵐丈夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 五十嵐 丈夫(いがらし たけお、1903年8月6日 - 1994年12月12日)は、日本の経営者。白洋舎社長を務めた。東京都出身[1]。 1927年に慶應義塾大学経済学部を卒業し、渡米を経て、1934年12月に白洋舎取締役に就任[1]。 1943年12月に社長に就任し、1975年2月から1983年2月までに相談役を務めた[1]。 1976年4月に勲三等旭日中綬章を受章[1]。 1994年12月12日腸閉塞のために死去[2]。91歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 人事興信所 1991, い3頁. ↑ 1994年 12月14日 日本経済新聞 朝刊 p35 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第36版 上』人事興信所、1991年。 先代五十嵐健治 白洋舎社長1943年 - 1975年 次代五十嵐敬一 Related Articles