井上敏夫 (実業家) From Wikipedia, the free encyclopedia 井上 敏夫(いのうえ としお、1901年1月10日 - 1975年6月23日)は、日本の経営者。東京証券取引所理事長を務めた。 三重県出身[1]。1924年に東京帝国大学法学部政治学科を卒業し、同年に日本銀行に入行[1]。 1948年4月に理事に就任し、1954年6月から1959年6月までに副総裁を務め、1961年4月から1967年4月までに東京証券取引所理事長を務めた[1]。 1975年6月23日、脳血栓のために死去[2]。74歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 人事興信所 1975, い46頁. ↑ 1975年 6月24日 朝日新聞 朝刊 p23 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第28版 上』人事興信所、1975年。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles