京都市立旭丘中学校

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過去の名称 京都市立待鳳中学校[1]
国公私立の別 公立学校
校訓 「社会を心豊かに、たくましく生きぬく生徒の育成[2]
設立年月日 1947年5月5日[1]
京都市立旭丘中学校
北緯35度02分47秒 東経135度44分24秒 / 北緯35.04639度 東経135.73988度 / 35.04639; 135.73988座標: 北緯35度02分47秒 東経135度44分24秒 / 北緯35.04639度 東経135.73988度 / 35.04639; 135.73988
過去の名称 京都市立待鳳中学校[1]
国公私立の別 公立学校
校訓 「社会を心豊かに、たくましく生きぬく生徒の育成[2]
設立年月日 1947年5月5日[1]
学校コード C126210000044 ウィキデータを編集
中学校コード 260007[3]
所在地 603-8244
京都府京都市北区紫野東蓮台野町1
外部リンク 公式サイト
ウィキポータル 教育
ウィキプロジェクト 学校
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京都市立旭丘中学校(きょうとしりつ あさひがおかちゅうがっこう)は、京都府京都市北区紫野東蓮台野町1に位置する公立中学校

  • 1947年5月5日 - 京都市立待鳳中学校が、京都市立待鳳小学校内に創設。鷹峯、待鳳、鳳徳紫竹の4小学校区を通学区とする[1][4]
  • 1948年
  • 1949年
    • 4月1日 - 京都市立待鳳中学校が大宮泉堂町(現校地)に移転[7]
    • 4月15日 - 入学式および開校式を挙行[4]。委託生、編入生復帰[1]
  • 1950年
    • 1月1日 - 京都市立旭丘中学校と改称[1]
    • 10月13日 - 校歌及び校章が制定。
  • 1953年
  • 1954年6月1日 - 京都市立旭丘中学事件が終結。
  • 1956年4月1日 - 通学区が鷹峯・待鳳・鳳徳の3小学校の通学区になる。(紫竹小学校が京都市立加茂川中学校の通学区となる[8]。)
  • 1957年
    • 5月4日 - 生徒会旗が決まる。楠樹を植樹。
    • 9月30日 - 運動場の改修及びスタンドが設置される。
  • 1967年8月12日 - プールが完成。
  • 1975年2月17日 - 空調設備(32教室分)が完成。
  • 1982年3月26日 - 第一回リーダー講習会が実施。
  • 1985年
    • 4月1日 - 通学服がブレザー型に切り替わる。
    • 10月 - 本館職員室前に、生徒会掲示板が設置される。
  • 1990年11月 - 憩いの広場「かがやく丘」が整備。
  • 2000年1月 - グリーンベルトが整備。
  • 2001年4月 - 通学服をクレリックシャツからシャツへ統一する。
  • 2003年10月 - ボランティアねっとを設立。
  • 2005年4月 - 3年生の宿泊学習会を沖縄県で実施。
  • 2006年3月 - 校内LANを整備。
  • 2008年3月 - 給水設備を改修する。

脚注

参考文献

関連項目

外部リンク

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