京面龍太郎
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広島県出身。広島県立広島皆実高等学校[4][5]、日本大学法学部公共政策学科[1]卒業。大学在学時に、日大法学部の学生たちによる『ミスターフェニックスコンテスト2014』に出場したことがある[1]。それ以前には同大学の駅伝部に在籍していたが、「箱根駅伝以外にやりたいことが見つかった」という理由で退部を決意した[6]。
2017年にテレビ高知に入社し[7]、同期の木岡真理奈[8]とともに同局のアナウンサーになる。
2024年7月18日、TBS系トークバラエティ「週刊さんまとマツコ」の特番にて、島崎和歌子の芸能生活35周年を祝う企画で進行役に抜擢。入社8年目ではあるが、ロケの参加自体が初、ゲストとの絡みも初、カンペを見るのも初挑戦であり、明石家さんまとマツコ・デラックスというタレントと共演する現状に、「緊張しています」と暗い表情を見せた。緊張のあまり進行時の声が小さくなって行く度、声を張る様にマツコや島崎和歌子から指摘されることもあったが、企画を最後まで一生懸命にやり遂げた。