伊藤整 (プロデューサー)
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在学中よりエンタテインメントファンドのマネジメントやファイナンスに携わる。
その後、アシスタントプロデューサーとして『ゴースト もういちど抱きしめたい』(2010年)、『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE』(2011年)などの実写映画に参加。
『おおかみこどもの雨と雪』(2012年)にて製作経理を担当したことをきっかけにスタジオ地図へ入社。
『バケモノの子』(2015年)以降、アソシエイトプロデューサーを務める。
2018年劇場公開された『未来のミライ』は、カンヌ国際映画祭監督週間にて正式上映された[1]。
東京都海外ビジネスセミナー ワークショップ講師[2]。