伊藤静 (漫画家)
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作品リスト
連載
- 福助(『モーニング』2006年53号[3]、2007年1号[3] - 11号[3]、32号[6] - 42号[6])
- なんじゃもんじゃ(『モーニング』2009年12号[4] - 2010年18号[5])
- モンスターフェイク(『モーニング』2011年24号[7] - 26号、44号[8] - 51号、2012年[9]) - 不定期掲載、単行本未収録。
- とこよかくりよ(『モーニング・ツー』2013年1月号[10] - 2014年1月号[11])
- 三十路飯(『ヒバナ』2015年創刊号[12] - 2017年9月号)
- 山田飯(『ゴラクエッグ』2017年5月22日[15] - 2018年2月28日)
- 常世幽世 GHOST EATER(『ヤングキングBULL』2019年8月号[16]、2019年10月号[17] - 2020年10月号[18]) - 読み切りから連載化[17]。
- 優しい声よりメシがいい(『ヤングキングBULL』2020年12月号[19] - 2024年3号[20])
- 美味の異国飯(『Webアクション』2024年9月27日[21][22] - )
- すたんどあっぷ(『ヤングキングBULL』2025年2号[23] - )
読み切り
- 49days - デビュー作[要出典]
- 寝ズ見の番(『イブニング』)
- 橘三兄弟のばか(『ガールズジャンプ』[24]、2010年)
- 隣の囀(『近代麻雀』)
- うたかたの家(『ヤングキングBULL』2019年3月号[25])
- VR(『怖異事典2020』2020年[26]) - アンソロジー寄稿作品。
- シウマイ弁当(『ヤングキングBULL』2025年11号[27])
- お好み焼き(『ヤングキングBULL』2025年12号[28])
- イケメン冷麺(『ヤングキングBULL』2025年16号[29])
- 焼肉温泉(『ヤングキングBULL』2025年20号[30])
- 浜焼き(『ヤングキングBULL』2025年21号[31])
- 芸人パエリア(『ヤングキングBULL』2025年24号[32])
- 串揚げ(『ヤングキングBULL』2026年9号[33])
書籍
- 『福助』、講談社〈モーニングKC〉2007年、全2巻
- 『なんじゃもんじゃ』、講談社〈モーニングKC〉2009年 - 2010年、全6巻
- 『とこよかくりよ』、講談社〈モーニングKC〉2013年 - 2014年、全2巻
- 『三十路飯』、小学館〈ビッグコミックス〉2016年 - 2017年、全3巻
- 『三十路飯 肉』、小学館〈ビッグコミックス〉2018年 - 2019年、全2巻
- 『山田飯』、日本文芸社〈ニチブンコミックス〉2018年、全1巻
- 『常世幽世 GHOST EATER』、少年画報社〈ヤングキングコミックス〉2020年 - 、既刊1巻(2020年5月11日現在)
- 『優しい声よりメシがいい』、少年画報社〈ヤングキングコミックス〉2021年 - 2024年、全6巻
- 『美味の異国飯』、双葉社〈アクションコミックス〉 - 、既刊2巻(2025年12月25日現在)
- 『すたんどあっぷ』、少年画報社〈ヤングキングコミックス〉2025年 - 、既刊1巻(2025年9月16日現在)
脚注
[脚注の使い方]
- 1 2 “伊藤静「福助」、新春ドラマスペシャルとして1月放送”. コミックナタリー. ナターシャ (2009年12月17日). 2022年4月3日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 “伊藤静の一覧 プロフィール”. BookLive!. 凸版印刷グループ. 2022年4月3日閲覧。
- 1 2 3 4 “『福助(1)』(伊藤 静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年4月3日閲覧。
- 1 2 “「福助」伊藤静の新連載、モーニング12号よりスタート”. コミックナタリー. ナターシャ (2009年2月17日). 2022年4月3日閲覧。
- 1 2 “モーニング「なんじゃもんじゃ」完結&ヨシミ映画特集”. コミックナタリー. ナターシャ (2010年4月1日). 2022年4月3日閲覧。
- 1 2 “『福助(2)<完>』(伊藤 静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “伊藤静がモーニング3号連続登場、江戸の造形職人を描く”. コミックナタリー. ナターシャ (2011年5月12日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “モーニングに福満の短編、ゾンビが徘徊する日本の日常劇”. コミックナタリー. ナターシャ (2011年9月29日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ 2012年7月付本人ブログより。
- ↑ “雨瀬シオリのラグビー劇&伊藤静の奇譚、モーツーで開幕”. コミックナタリー. ナターシャ (2012年11月21日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “『とこよかくりよ(2)<完>』(伊藤 静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “新青年マンガ誌・ヒバナ、本日発刊!東村アキコらの特典や複製原画展も”. コミックナタリー. ナターシャ (2015年3月6日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “伊藤静「三十路飯」新シリーズとアラサーの“夢女子”描く新連載が月スピで”. コミックナタリー. ナターシャ (2018年5月26日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “精神科が舞台の新連載が月スピで開幕、荻野真「孔雀王ライジング」最終回も”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年6月27日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “伊藤静の新連載がゴラクエッグで、“やまだ”と名の付く店巡るJKの食マンガ”. コミックナタリー. ナターシャ (2017年5月22日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “元読モの強気美少女が絡んでくる新連載、老人の復讐譚が読める小冊子も”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年7月4日). 2022年4月3日閲覧。
- 1 2 “ギャル霊媒師がいわくつき物件に挑む、伊藤静の新連載「常世幽世」BULLで開幕”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年9月4日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “ヤングキングBULL 2020年10月号”. 少年画報社. 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “伝説の男・サイトウの中学生時代を描く「猿ロック」スピンオフ、YKブルで開幕”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年11月4日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “「優しい声よりメシがいい」と「まみちゃん」、グルメ×人間ドラマの2作が最終回”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年9月2日). 2024年9月2日閲覧。
- ↑ isizisiの2024年9月26日のツイート、2024年12月20日閲覧。
- ↑ “第1食 ミャンマー”. Webアクション. 双葉社 (2024年9月27日). 2024年12月20日閲覧。
- ↑ “立ち食い屋で思わぬ出会い…伊藤静の紡ぐ新たな飯ラブストーリー「すたんどあっぷ」”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年12月16日). 2024年12月16日閲覧。
- ↑ “ジャンプ女子部始動!女性のみが描くガールズジャンプ”. コミックナタリー. ナターシャ (2010年12月15日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “「ドンケツ外伝」がヤンキンBULLで毎号連載、ドンケツ1巻収めた冊子も”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年2月4日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “伊藤静、中山昌亮らのホラー読切集めたアンソロ、高港基資作品は約200P収録”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年8月31日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “ヤングキングBULL 2025年11号”. 少年画報社. 2025年5月25日閲覧。
- ↑ “ヤングキングBULL 2025年12号”. 少年画報社. 2025年5月25日閲覧。
- ↑ 「Contents」『ヤングキングBULL』2025年16号、少年画報社、2025年7月22日。 目次より。
- ↑ “ヤングキングBULL 2025年20号”. 少年画報社. 2025年9月16日閲覧。
- ↑ “ヤングキングBULL 2025年21号”. 少年画報社. 2025年10月8日閲覧。
- ↑ “ヤングキングBULL 2025年24号”. 少年画報社. 2025年12月5日閲覧。
- ↑ “ヤングキングBULL 2026年9号”. 少年画報社. 2026年4月20日閲覧。
外部リンク
- いとーの日記 - 本人ブログ
- 伊藤静 (@isizisi) - X(旧Twitter)
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